「ラジオ」と聞くと、どのようなイメージを思い浮かべるでしょうか。
古いメディアと とらえる人も多いと思います。
しかし、インターネットにおいて、
「音声」というコンテンツは大きな可能性を秘めていると感じています。
音声は、何かをし「ながら」聴くことが可能なメディアです。
あなたもいま、このページを見「ながら」、
何らかの音声を聴いているかもしれません。
音声単独ではなく、ウェブサイトと音声を組み合わせる方法で、
今までとは違った脳の領域にアプローチできるのではないか。
そう考えながら、
古くて新しい「音声コンテンツ」の可能性と活用法を探っています。
具体的事例
| 実質「音声のみ」で制作した異色CM。私の原点ともいえるスネークマンショーに対するオマージュも込めた作品。 第1回 filmoバイラルCMコンテスト 「銀賞」受賞。 |
